場末泡沫の霊界通信

守護霊中島氏との対話や霊からのメッセージ

バタバタしている

「中島様、お元気ですか」
「ああ、元気だが退屈していた」
「いろいろ問題が並列に存在していまして」
「お前、コンサルタントだろ。自分で解決しろ」
「ああ。そうでしたね。そうですよね」
「それより、女の話だ」
「はい。まあ。いろいろ話がありますね」
「女はどうでも良い。再度の金欠に注意だ」
「実はまだ金欠なんですね」
「そうだ。早めの注射だ」
「ですよね」
「まあ、頑張って乗り切れ。良い話があれば報告しろ」
「わかりました。隊長」
「隊長はいいな。これからもそう呼べ」
「はい。隊長」
「ワハハハハ」


救い人

今日は独白だ。


いったい何人の人に救ってもらっただろう。
今日のSK氏で一息ついた。
お金が無いは首が無いことだと言われた。
仕事。
相談してください。
優しい人々。
危機一髪。
身体はどうか。
特に心臓、循環器。
ああ、霊界通信よ。
ありがとう。
切断するまえに終わろう。
感謝して、おやすみなさい。



天の恵み

「一息ついたよ」
「良かったな」
「ああ。奇跡だ」
「そうだな」
「SA氏からの電話。中学、高校時代の友達と繋がるね」
「まあ、懐かしいだろうな。良かったじゃないか」
「それにしても昨日は良かった」
「良かったな」
「これで、一月食える」
「ああ、ただ、残りは一月以上ある」
「愚母はもうダメだな」
「ああ、終りだ」
「きっち調停で型にはめないとな」
「そうだな」
「戦う弁護士に出会えて良かったな」
「ああ、良かった。資金捻出がまだだけどな」
「駒にも感謝だぜ」
「そうだ。KSさんとは、38年の付き合いだな」
「結婚したい」
「相手は」
「いない」
「まあ、清潔になれ。パンツを買え。それからだ」
「ありがとう」
「お金、大切にしろ。お金は最高の愛だぞ」
「分かっているよ」
「じゃあな」