場末泡沫の霊界通信

守護霊中島氏との対話や霊からのメッセージ

脳がやられた

脳がやられた。最初はリスパダール。決定打はエビリファイ。ダメ押しにインヴェガ。
もうダメだ。正常な感覚に戻れない。
また、ハイボール?
懲りないな。
脳がやられた。
完全馬鹿になったんだ。
生きてる価値なし。
死にたいよ。マジで。何か食べようか。

報告

「おーい、中島様。父が霊界に行ったよ。仲良くしてね」
「うーん。来たね。でも、気が会わない」
「まあまあ、俺も年内には霊界に行くからさ」
「そうだな。来れそうだな」
「うん、頑張って飲んでる」
「しかし、金がないだろ」
「ああ、銘柄を変えるか」
「まあ、アンチョビのピザは食べてから来い。霊界に魚はいない」
「白子も食べられないのか」
「食べられない。今のうちに食べておけ」
「そんな金ねえ」
「何とかしろ」
「泥棒でもするか」
「お前、刑務所だけは経験無いんだな」
「SMクラブの経験も無いぞ」
「それは、自慢にならない」
「とにかく俺は、現世の終わりでバタバタしている」
「まあ、あわてるな。いずれ、くたばるんだ」

陰毛

陰毛は、柔らかいのが好みだ。