場末泡沫の霊界通信

守護霊中島氏との対話や霊からのメッセージ

今日はこれで良かったのかな

「4月1日。ブログを4本書いて、1個リニューアルした」
「元気じゃないか」
「燃え上がる情熱のカードを引いたからね」
「うむ。良い感じだ」
「やり過ぎたかな」
「そうでもない」
「明日は忙しいな。KH氏も来る」
「作戦会議をやるんだな」
「そうなると思う」
「火曜日はどうしよう」
「ヘルパーか。水曜と連続でキャンセルはまずい」
「まあ、明日次第だな」
「文学は封印するよ」
「それが良い。頭が痛くなるだけだ」
「入れ歯問題はどうする」
「先生と相談してからだ」
「やっぱり見た目は大事か」
「もちろん大事だ」
「明日、注意することはあるか」
「両医師に薬と心臓の関係を聞くことだ」
「わかった。横になって魔の山を読むよ」
「それがいい」
「おやすみなさい」
「じゃあな」


自分軸って何だい

「昨日は本が少ししか読めなかった」
「少し読めたなら合格じゃないか
「なんだか。前のめりになっている気がする」
「そうでもない」
「自分軸が無いと言われた」
「誰に」
「ネットに書いてあった」
「軸はあるだろ」
「なんだい?」
「言説、ディスクールの発信者だ」
「おいおい、引退したんだぜ」
「引退後でも、ご意見番はできる」
「概念の創造か」
「それが軸だ」
「今日は大人しくか?」
「昨日、ブルーチーズを食べたのは良かった」
「今日は大人しくか?」
「そうだ。KH氏の意見を待て」
「図書館は午後にするか」
「午前にしろ」
「自分軸が分かって安心した」
「今の心配は心臓だけだな」
「お金も心配だ」
「それは心配するな。ただ、節約はしろ」
「夢は超自己対話法のフライヤー作りか」
「そうだな。毎日これを続けるんだ」
「継続だな」
「そういうことだ。コンビニに行って朝飯を食え」
「はい」
「じゃあな」




画期的な夢を見た

「おはよう」
「おはよう」
「深夜0時。夢を見て興奮した」
「ああ、見てた」
「あれは霊からのメッセージか?」
「メッセージであり、プレゼントだ」
「どういうメッセージだ。護国神社か」
「そうだ、それだけではない」
「娘か」
「そうだ」
「霊場なのか」
「霊場はある」
「今、行けと」
「まだ早い」
「メッセージを掘り下げろ。それには時間がかかる」
「今日は魔の山(トーマス・マン)で良いな」
「無難だ。安全第一だ。暴走しやすい時期だからな」
「低く、低くだな」
「そうだ。その通りだ」
「区役所を忘れてたよ」
「ダメじゃないか。火曜日に行け」
「忙しいな」
「電話しろ。金曜日でも良い」
「目的地などない、過程がある。という記事を読んだ」
「真理だな」
「水分を控えるように言われているが無理だ」
「月曜日に相談しろ。薬を変えてもらえる」
「興奮と熱狂が欲しい。明日、大阪に行ったらダメか?」
「ダメだ。行ってもK氏はいないし、虚しくなるだけだ」
「そうだな」
「今日はマンか」
「第1章だけで合格だ。あとは買って読め」
「わかった。ありがとう」
「じゃあな」