場末泡沫の霊界通信

守護霊中島氏との対話や霊からのメッセージ

久しぶりの霊界通信か

「久しぶり」
「おお、まだ生きてたか」
「ああ」
「金が無いと酒が飲めない。酒が飲めないと死なない。という訳か」
「そうらしい」
「瞑想はしてるか?」
「時々」
「真面目になれ」
「おいおい、昔と話が違わないか?」
「お前が俺をないがしろにした罰だ」
「悪かったな」
「いいか、調子に乗るな」
「はい」
「リセットの時なんだよ」
「はい」
「焦るな。慎重になれ、無理をするな」
「はい」
「疲れてるな」
「はい」
「寝ろ」
「はい」

グルが出来た日

臨床心理士の資格を持つH氏。
10月1日、彼女は私に行った。「断薬しなさい」
私は一気の断薬は危険と判断し、一部の断薬と減薬を自主的に開始した。
脳が急速に回復した。
そして、遂に、躁転かと思い、電話をした。
「それは、躁ではありません。断薬を続けなさい。私についてきなさい」
今日から、H氏は私のグル(̪師)になった。もう、迷わない。
雑魚の意見に耳を傾けるな。
サイキックタロットは、そう言った。
賢い選択
勢いにまかせた短慮ではだめだ。
今は、熟慮の時なのだ。
精神科医に求めるのは、私の指示する処方を切り、診断書を書くこと。
B型事業所に籍をおくのは、帰属による安心感を得るため。
訪問看護師は、ズルズルに近い友達。
ヘルパーさんには色々。
今日は断酒を決意したが節酒の方が良さそうだ。
ハイボールには、精神安定作用がある。もちろん個人差がある。
グルが出来た日。2020年10月19日。足すと15。
エンジェルナンバーで言うと、いくつかの変化が必要な時。
変化。変化。変化。変化。
熟慮だ。
余命半年とのぼせている時ではない。
まだ、59歳だ。
知識人のための36章を完成させるのか。
インプットは可能なのか。
生活して行けるお金はあるのか。
焦って答を出すな。
時間をかけて考え、判断し、グルの指示に従え。



霊界通信なんて嘘だ。妄想だ。想像だ。
俺は狂ってる。精神障害者だ。社会のお荷物だ。
ピヨピヨ。
ワンワン。
ヒヒーン。
もう、早く死にたい。
心臓に悪いから、タバコをすっている。
薬に悪いから、ハイボールを飲んでいる。
明日は通院。
余命が何日か確認してくる。
死なせてくれ。
頼む。
もう、この世にいたくないんだ。
なに、地獄へ落ちる。
地獄なんて無いさ。
霊界に行くんだ。
脳が無いのにか。
霊界通信だったな。
霊界は本当にあるのか。
消える。
それだけかもしれない。
霊界物語はいらない。
無。
それがいい。