場末泡沫の霊界通信

守護霊中島氏との対話や霊からのメッセージ

本当に酒に逃げているよ

「久しぶりかな」
「ああ、飲んだくれてるな」
「それが守護霊様のアドバイスだから」
「うん、それで良い」
「金欠が深刻なのだが」
「まあ、何とかなるさ」
「悪い噂がある」
「何だ」
「守護霊の中島様は低級霊ではないのかと」
「いや、そんなことはない。お前は立ち直りつつある」
「そうか」
「世俗の価値観に惑わされるな」
「わかった」
「まあ、焦るなだ」
「焦るなか」
「そうだな、そのうち酒が買えなくなるな」
「どうしたら良い」
「それでも1本は飲め。タバコはやめるしかないな」
「そうか」
「そうだ。まあ、苦しみを楽しむんだな」
「自信がない」
「本当の貧困を体験できるんだ。喜べ」
「宿命か」
「俺がついているぞ」


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