場末泡沫の霊界通信

守護霊中島氏との対話や霊からのメッセージ

医者を変えました

「制限の好きな医者を変えてみました」
「奥の手か」
「そうも言えます」
「まあ、Jからのメッセージなら仕方あるまい」
「怖いです」
「耐えるのだ」
「9時間、考える」
「来週は真実か」
「そうですね」
「焦るな」
「はい」
「行方不明。調停。訴訟。手順をきっちりと、だ」
「はい」
「不思議な空き巣だったな」
「幻覚ではないですよね」
「さあ。飛んだとも言える」
「超越体験なのか」
「そうかもしれない」
「真実」
「そうだ。新しいミッション。文学賞一点突破だ」
「展開がありますね」
「そう。大転回だな」
「大転回ですか」
「大転回だ」



守護霊様までが

「いろいろってさあ」
「どしたい」
「弁護士マター、将来のビジョン、お金のこと、彼女のこと、などかな」
「ブログは、ドクターストップじゃなかったのかい?」
「なら、医者の指示を仰げ」
「中島まで、そういうか」
「中島とはなんだ中島様といえ」
「中島様」
「よし、続きは医者の許可を得てからだ」
「わかりました」