場末泡沫の霊界通信

守護霊中島氏との対話や霊からのメッセージ

一時的な記憶障害

「解離性障害ではなく、一時的な記憶障害の可能性が出てきた」
「そういう見方もあるのか」
「エビリファイが無い」
「電話で問い合わせろ」
「手順が大事だな」
「当然だ。オックスフォードで何を学んだんだ」
「いろいろ考えられるな」
「訪問看護に気を使う必要はないよね」
「当り前だ。その前に頭を使え」
「わかった。ありがとう。取り込み中なんで、後で」
「わかった」


解離性同一性障害の現実

「ああ、証拠が出てきたよ」
「知らない名刺の人と会っていた」
「そう、空き巣なんて無かった」
「そういう日に限って、医者はいない」
「あれは3年前の6月だったな」
「人格崩壊しているのに、皆、楽観していた」
「そう、気楽に一人暮らしが楽で良いとかね」
「まあ、究極のところに来て良かったと思え」
「明日は主治医が休み。訪問看護が決まるのは金曜日だ」
「統合失調感情障害の一人暮らしか」
「無理だろ」
「無理だろうな」
「入院か」
「そうだな」
「どこへ」
「Iさんに聞け」
「俺は、スタッフ狙いだったのに」
「まあ、先は長い。くよくよするな」
「ありがとう」
「安全策だぞ。じゃあな」


新しい主治医

「新しい主治医は出来そうだ」
「それは良かったな」
「画期的に処方が変わった」
「それは良かったな」
「明日は弁護士だ」
「無理をするな。ゆっくりと進め」
「アフィリエイトは収入認定されるな」
「そしてXperiaの入れ替えか」
「うん。夜は予定なしだ」
「雨だな」
「そうだな」
「安全第一、コスト第二だな」
「今日は眠剤9時。シーパップも入れる」
「睡眠が上手く行くといいのにな」
「ありがとうよ」
「ベルソムラは画期的だ」
「そんなにはしゃぐな」
「木曜が、歯医者とスーパー・ヘルパーさん」
「何をするかな」
「そこで、Gクラブに行く元気があるかだ」
「雨だぞ」
「そこだな」
「休め。とにかく休め」
「わかったよ」
「LINEはやるな」
「見送りか」
「まずは調停を待て」
「気長にか」
「そうだ。それ以外、何が出来る」
「そういうことか」
「そういうことだ」
「今日はそろそろ横になる」
「お休みだな」
「お休みなさい」
「ベルソムラ的な夢を見ろ」
「あいよ」
「じゃあな」