場末泡沫の霊界通信

守護霊中島氏との対話や霊からのメッセージ

自分軸って何だい

「昨日は本が少ししか読めなかった」
「少し読めたなら合格じゃないか
「なんだか。前のめりになっている気がする」
「そうでもない」
「自分軸が無いと言われた」
「誰に」
「ネットに書いてあった」
「軸はあるだろ」
「なんだい?」
「言説、ディスクールの発信者だ」
「おいおい、引退したんだぜ」
「引退後でも、ご意見番はできる」
「概念の創造か」
「それが軸だ」
「今日は大人しくか?」
「昨日、ブルーチーズを食べたのは良かった」
「今日は大人しくか?」
「そうだ。KH氏の意見を待て」
「図書館は午後にするか」
「午前にしろ」
「自分軸が分かって安心した」
「今の心配は心臓だけだな」
「お金も心配だ」
「それは心配するな。ただ、節約はしろ」
「夢は超自己対話法のフライヤー作りか」
「そうだな。毎日これを続けるんだ」
「継続だな」
「そういうことだ。コンビニに行って朝飯を食え」
「はい」
「じゃあな」




画期的な夢を見た

「おはよう」
「おはよう」
「深夜0時。夢を見て興奮した」
「ああ、見てた」
「あれは霊からのメッセージか?」
「メッセージであり、プレゼントだ」
「どういうメッセージだ。護国神社か」
「そうだ、それだけではない」
「娘か」
「そうだ」
「霊場なのか」
「霊場はある」
「今、行けと」
「まだ早い」
「メッセージを掘り下げろ。それには時間がかかる」
「今日は魔の山(トーマス・マン)で良いな」
「無難だ。安全第一だ。暴走しやすい時期だからな」
「低く、低くだな」
「そうだ。その通りだ」
「区役所を忘れてたよ」
「ダメじゃないか。火曜日に行け」
「忙しいな」
「電話しろ。金曜日でも良い」
「目的地などない、過程がある。という記事を読んだ」
「真理だな」
「水分を控えるように言われているが無理だ」
「月曜日に相談しろ。薬を変えてもらえる」
「興奮と熱狂が欲しい。明日、大阪に行ったらダメか?」
「ダメだ。行ってもK氏はいないし、虚しくなるだけだ」
「そうだな」
「今日はマンか」
「第1章だけで合格だ。あとは買って読め」
「わかった。ありがとう」
「じゃあな」



今日は馬鹿っぽかった

「今日は頭が弱くなった気がした」
「障害者世界に馴染み過ぎたんだ」
「まずいか」
「まずい」
「明日の地活はパスか」
「そうだな」
「心臓も悪い」
「タバコを控えろ」
「医者みたいなことを言うな。霊の力で何とかならないか」
「無茶を言うな。俺は霊だ」
「岡本タロットはマジか」
「ああ、マジだ」
「サイキックなんだよな」
「そうだ。1年半続けろ。継続は力だ」
「カフェはコージーだよな」
「そうだ」
「心臓が心配だ」
「ああ、まあ、すぐには死なない」
「魔の山が残ってる」
「気軽にしろ」
「タロットはブログに上げるのか?」
「名前を変えろ。あのブログはダメだ」
「faacebookにしようか」
「それは良い」
「4月1日スタートか」
「いや、4月8日にしろ。魔の山もあるしな」
「わかった」
「明日は節制しろ」
「図書館もパスか」
「日曜にしろ」
「なるほど」
「Mさんとの運命はどうなる」
「友達からだな。急ぐな」
「中島様は他の霊とも話したりするのか」
「当り前だ。だから霊界だ」
「はじめに言葉ありきか」
「そうだ。進化論は嘘っぱちだ。退化論が正しい」
「神が退化して人間になったのか」
「そうかもしれないな。まあ、普通は被造物というがね」
「しかし、頭が悪くなった」
「嘆くな、そのうち少しは回復する」
「脳トレだな」
「脳トレだ」
「じゃあ、これから第1章を読むよ」
「無理するなよ」
「ありがとう」
「じゃあな」